Facebook 関連ニュース

  1. Facebookの医療データ共有プロジェクト停止で争点となったプライバシー問題とは

    匿名化した患者データをFacebookのユーザープロフィールと照合するという研究目的のプロジェクトに対し、一部の専門家からプライバシー問題を懸念する声が出ている。

  2. Facebook、予測を上回る増収増益 CAスキャンダルの影響はまだなし

    個人情報不正流用スキャンダルの渦中にあるFacebookの1〜3月期の決算は、アナリスト予測を大きく上回る増収増益だった。DAUも13%増で、MAUは約22億人に上った。

  3. Facebook、コンテンツに関する申し立て窓口を設置

    Facebookが、「コミュニティ規定」に違反するとしてコンテンツを削除する際、ユーザーへの通知に異議申し立てのためのリンクを設置する。申し立てを受けると人間が審査し、誤りだと判断した場合はコンテンツを復帰させる。 …

  4. InstagramとWhatsAppでも写真などの個人データのダウンロードが可能に

    Facebookに続き、その傘下にあるInstagramとWhatsAppもEUが5月に施行する「GDPR(一般データ保護規則)」に向けた対策を発表した。欧州以外の地域でも、Instagramにアップロードした写真やストーリーのデータなどをダウンロードできる。 …

  5. 「LINE」「Twitter」「Facebook」「Instagram」 企業アカウントがフォローされるのは?――アイレップ調査

    ソーシャルメディアは、生活者の消費行動にどの程度影響力を持っているのでしょうか。

  6. Facebook傘下のOculus VR、GDPR対策の「My Privacy Center」公開へ

    親会社のFacebookに続き、Oculus VRもEUのGDPR対策として5月20日に利用規約とプライバシーポリシーを更新する。また、Oculusがどのような個人情報を収集しているかを確認するための「My Privacy Center」を5月20日に立ち上げる。 …

  7. 勝負に出たApple 「Business Chat」がB2C市場を席巻する?

    Appleは、メッセージングサービス「Business Chat」のβ版プログラムで大企業と提携し、ビジネス市場でFacebookやGoogleに対抗する。

  8. Facebook、EUのGDPR対策のプライバシー強化を世界でも実施へ

    個人情報不正利用スキャンダルの渦中にあるFacebookが、5月にEUが施行する「一般データ保護規則」に向けたプライバシー保護強化について発表した。ほとんどの取り組みはEU以外でも実施する。 …

  9. Keycloakで外部アイデンティティー・プロバイダーと連携してみよう

    本連載では、近年注目されている認証プロトコル「OpenID Connect」をサポートするオープンソースのシングルサインオン(SSO)ソフトウェア「Keycloak」の活用方法を解説していきます。Keycloakは、OAuthやOpenID Connectに対応しており、GoogleやFacebookなどのユーザーを利用したSSOやアクセス制御が簡単に設定できます。 …

  10. Cambridge Analyticaが利用したFacebook診断アプリはコーガン教授のものだけではない──元従業員が証言

    2016年の米大統領選でトランプ陣営勝利のためにFacebookユーザーの個人情報を流用したとされるCambridge Analyticaの元幹部が英国議会で、利用したのは複数の診断アプリのデータであり、8700万人よりはるかに多かったと証言した。 …

  11. Facebook、非ユーザーの情報も収集していることについて「GoogleやTwitterもやっている」

    Facebookが、ザッカーバーグCEOが出席した公聴会で質問が集中したFacebook以外のアプリやWebサイトでのユーザー情報収集について説明し、同じことをGoogle、Twitter、Amazonもやっていると強調した。 …

  12. Info: RSSフィードのURLが変わります

    2018年4月16日までにRSSフィードをご登録いただいていた方は、6月末日までにURLをご変更ください。

  13. FacebookやGoogleに自分がどんな情報を与えているか確認する簡単な方法

    サービスの便利さとプライバシーのバランスを見直すきっかけになるかもしれません。

  14. FacebookのCEO、下院公聴会で「自分のデータもCAに売却されていた」

    Facebookのマーク・ザッカーバーグCEOは11日、下院委員会の公聴会に出席した。いずれの質問にも当たり障りのなり回答で応じた。CAに不正流用された個人情報に自分のデータも含まれていたのかという質問には「イエス」と答えたが、「プライバシー保護のためにビジネスモデルを変える意向はあるか」には「質問の意味がよく分からない」と答えた。 …

  15. あなたの個人情報、Facebookにこれほど吸い上げられている

    Facebookの個人情報が不正に集められて米大統領選に使われたことが指摘され、騒動となっている。しかし、無料で利用できるFacebookやGoogleが個人情報を利用してビジネスをしていることは驚くことではない。どのようなデータが吸い上げられているかというと…… …

  16. 米Facebook CEO、公聴会でネット規制に関する確約避ける

    米FacebookのザッカーバーグCEOは、利用者情報の不正利用問題を巡り、上院司法委員会と商業委員会の合同公聴会で証言した。

  17. Facebook、不正アプリ報告に賞金を払う「Data Abuse Bounty」

    Facebookが、第三者によるユーザー情報不正利用の再発防止に向けて、ユーザーに不正アプリの報告を求め、賞金を授与する「Data Abuse Bounty」を開始した。報告の重要度により、500ドルから場合によっては4万ドルの賞金を出す。 …

  18. Facebook、「自分の情報がCAに共有されたかどうかの確認方法」ページを開設

    Facebookが、ユーザーが自分の個人情報が調査会社Cambridge Analytica(CA)に違法に流用されたかどうか確認できるWebページを公開した。既に削除された診断系アプリ「」にログインしたユーザーとその友達、約8700万人はこのページで「共有された可能性があります」と表示される。 …

  19. FacebookのザッカーバーグCEO、初公聴会を無難に乗り切る

    Facebookのマーク・ザッカーバーグCEOは初の議会公聴会を無難に切り抜けた。約4時間にわたる公聴会で、ユーザー保護についての厳しい(ときには的はずれな)質問に答え、システムの改善を約束した。 …

  20. Apple創業者ウォズニアック氏、#DeleteFacebook実行

    Facebookに対し批判的だった故スティーブ・ジョブズ氏と同じく、スティーブ・ウォズニアック氏もFacebookのやり方はAppleとは全く違うと指摘する。

  21. Facebook、選挙介入対策で外部研究者らに匿名化したユーザーデータ提供へ

    Facebookが、外部団体が実施する「ソーシャルメディアが選挙や民主主義に与える影響」についての研究に協力すると発表した。必要に応じて匿名化したユーザーデータを提供していく。

  22. Facebok、社会を分断するような問題広告に認可制度、ページの“身元確認”も 選挙介入対策で

    Facebookが、ロシアによる米大統領選への介入のような問題の再発防止対策の一環として、社会を分断するような問題広告(issue ads)の広告審査を厳しくし、問題広告ラベルと広告主情報の明示を義務付ける。また、フォロワーの多いページの審査を6月から実施する。 …

  23. Facebook、社会を分断するような問題広告に認可制度、ページの“身元確認”も 選挙介入対策で

    Facebookが、ロシアによる米大統領選への介入のような問題の再発防止対策の一環として、社会を分断するような問題広告(issue ads)の広告審査を厳しくし、問題広告ラベルと広告主情報の明示を義務付ける。また、フォロワーの多いページの審査を6月から実施する。 …

  24. 個人情報の扱いで追い詰められるFacebook マーク・ザッカーバーグCEOの言い分は?

    米Facebookのデータ不正流用問題について、マーク・ザッカーバーグCEOが記者の質問に答える電話会見を開きました。その内容から読み取れることをまとめます。

  25. Facebookのデータ不正流用、最大8700万人の可能性 日本での影響は最大で10万人

    今後の対策として、アプリからのデータアクセスに制限をかけるとのこと。

  26. Facebook、映画ポスターなどをインタラクティブにする拡張現実機能「AR Target Tracker」

    Facebookが、現実世界のオブジェクトにスマートフォンのカメラを向けると関連付けられたARがスタートする「AR Target Tracker」を今春開発者に公開すると発表した。

  27. Facebook、「サービス規約」と「データに関するポリシー」を“明確化”

    Facebookが、ユーザーの個人情報不正利用問題対策の一環として、「サービス規約」と「データに関するポリシー」の改定を発表した。個人情報の収集方法を変えるわけではなく、規約とポリシーで“より詳しく説明します”としている。 …

  28. Facebook、サードパーティアプリがアクセスできる個人情報を大幅制限へ

    FacebookがCAスキャンダル対策として、サードパーティアプリがアクセスできる個人情報を大幅に制限する。予告していたユーザー向けのアプリリストへのリンクは4月9日からニュースフィードのトップに表示される。 …

  29. Cambridge Analytica報道が物語るデータ収集の教訓

    データ分析企業のCambridge AnalyticaによるFacebookデータの不正利用が明るみに出た。今後は、企業による倫理的配慮に基づくデータ収集がますます重要になるだろう。



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